淡路島で日本みつばちから広がる可能性を見つけながら

草地家

About

□草地家とは
日本みつばちに魅了された二人が、彼らと関わりながらの暮らしを目指して2016年春から淡路島で始めたのが「草地家」。淡路島の森で日本みつばちから広がる可能性を見つけながら活動しています。

□私たちについて
・ゆきお
南あわじ市の農家の次男。
進学と同時に島を出る。農家の次男という自由な身であったこともあり、その後も淡路島に帰る気はなかったが、父親が趣味で始めた日本ミツバチの養蜂に興味を持ち、岡山で出会ったパートナーと共に淡路島に。
外と中の両方の視点をもって、このまちに係っていきたいと考えている。

・ようこ
岡山→南あわじ(2016年4月〜)
彼が淡路島に帰りたいと言い始めたため、すったもんだしつつも、淡路島に移住。
規定しない場や対話、そこから派生して生まれるモノ・コトに関心がある。
自分が暮らすまちの人や動きや、そのまちでの「あそび」方、
目的や関係に捉われない曖昧な集いに魅力を感じている。
島では「ゆる読集」(海辺に本とお酒をもって集まる遊び)を始めており、図書館屋や移動映画館などを企み中。
鹿や猪を捌きたい。。
山菜や薬草など、野草にも興味。

□日本みつばち
淡路島の可能性の一つが「日本みつばち」
まず、可愛い。もちろん、はちみつもおいしい。
単なる蜂蜜屋さんというわけではなく、売り手買い手にとどまらない、多様な仕掛けをしていきたい。

 

投稿日:2016年2月13日 更新日:

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