淡路島で日本みつばちから広がる可能性を見つけながら

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日々のこと・暮らし

鳥取へのゲストハウス視察

投稿日:2016年2月13日 更新日:

1泊2日で主に鳥取県のゲストハウスなどの視察に。あくまで視察です。
西粟倉村の元湯、鳥取市内のY PUB&HOSTEL TOTTORI、ゲストハウス「たみ」、汽水空港(古本書店?)、コワーキングスペースのことめや、うみねこ舎さん等々、ほんと盛りだくさんでした。たくさんのことを見て、聞いて、感じてきました。
 

数年前、鳥取砂丘に行ってから、鳥取県にはしばらく行かなくていいかなって思っていました。それは観光地で一度見たし、体験したからもういいかって感じだったんだと。

それが今回はたくさんの面白い場所を見て、いろいろな人の話を聞くことができ、また、あの場所に行って、あの人に会いに行きたいと感じました。場所や人のチカラなのか、不思議な可能性を感じました。
(有名な観光地っぽいところには行っていません。)
 
そして、撮影禁止のところは、しっかりと目に焼き付けました。そして、勇気をもらいました。
 
声をかけていただいて、本当によかったです。
淡路島でもゆっくりと考えたいなと。
 
 
 
-------------------memo(備忘録)--------------------
・地域に入るのに自分から入ると関係性づくりなどに時間がかかる。
知り合いなどに紹介してもらえたら関係性づくりも早く、信頼も得やすい。
 
・たみは写真がないため、お客様がホームページなどを見て選んでいるため、その時点でフィルタリングされている。クレームがほとんどない。
 
・宿はなんでも広がる。お家を出発するときから、食事、宿泊など。
 
・鳥取県内のさらに田舎であるため、わざわざくるからついでじゃなくなる。
 
・鳥取はairb&bで取り締まりを開始している。
 
・許可の手続き
担当者とうまく交渉する。
毎回、日時や内容を記録(ペーパー)を残す。

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